127麻黄附子細辛湯 漢方薬 X Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2022.08.19 ・構成生薬3:麻黄、細辛、附子 ・簡単にいうと:優しい麻黄剤 ・病気、症状:風邪、花粉症 ・麻黄の量は多いが、附子が麻黄の副作用を中和。深部体温を上昇させ効能を発揮する。冷えによる免疫低下に使う。中高年のアレルギー性鼻炎に使う。当帰四逆加呉茱萸生姜湯でも不十分な手足の冷えにも使う。
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